9313 丸八倉庫

9313
2026/06/01
時価
76億円
PER 予
14.14倍
2010年以降
3.58-19.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.25-0.79倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
3.35%
ROA 予
2.09%
資料
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丸八倉庫(9313)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
49億4271万
2009年11月30日 +2.59%
50億7083万
2010年2月28日 -75.92%
12億2118万
2010年5月31日 +104.72%
25億3万
2010年8月31日 +52%
38億16万
2010年11月30日 +31.76%
50億699万
2011年2月28日 -76.27%
11億8804万
2011年5月31日 +96.01%
23億2869万
2011年8月31日 +50.98%
35億1584万
2011年11月30日 +33.99%
47億1081万
2012年2月29日 -74.61%
11億9615万
2012年5月31日 +101.02%
24億449万
2012年8月31日 +52.78%
36億7350万
2012年11月30日 +33.89%
49億1832万
2013年2月28日 -75.3%
12億1491万
2013年5月31日 +99.96%
24億2934万
2013年8月31日 +50.14%
36億4746万
2013年11月30日 +33.8%
48億8034万
2014年2月28日 -74.39%
12億4967万
2014年5月31日 +98.33%
24億7846万
2014年8月31日 +49.73%
37億1104万
2014年11月30日 +32.93%
49億3314万
2015年2月28日 -75.73%
11億9744万
2015年5月31日 +97.29%
23億6245万
2015年8月31日 +50.98%
35億6685万
2015年11月30日 +33.3%
47億5476万
2016年2月29日 -74.48%
12億1321万
2016年5月31日 +101.89%
24億4931万
2016年8月31日 +50.46%
36億8519万
2016年11月30日 +33.17%
49億747万
2017年2月28日 -76.08%
11億7387万
2017年5月31日 +98.94%
23億3528万
2017年8月31日 +50.33%
35億1074万
2017年11月30日 +33.17%
46億7529万
2018年2月28日 -75.01%
11億6831万
2018年5月31日 +105.17%
23億9703万
2018年8月31日 +54.14%
36億9487万
2018年11月30日 +35.19%
49億9522万
2019年2月28日 -74.34%
12億8187万
2019年5月31日 +98.2%
25億4062万
2019年8月31日 +49.48%
37億9760万
2019年11月30日 +32.65%
50億3768万
2020年2月29日 -75.55%
12億3179万
2020年5月31日 +98.31%
24億4276万
2020年8月31日 +50.94%
36億8716万
2020年11月30日 +33.4%
49億1874万
2021年2月28日 -75.22%
12億1894万
2021年5月31日 +98.47%
24億1917万
2021年8月31日 +50.08%
36億3071万
2021年11月30日 +32.85%
48億2334万
2022年2月28日 -75.54%
11億7978万
2022年5月31日 +101.59%
23億7835万
2022年8月31日 +49.71%
35億6056万
2022年11月30日 +33.8%
47億6386万
2023年2月28日 -74.28%
12億2517万
2023年5月31日 +103.63%
24億9483万
2023年8月31日 +49.68%
37億3427万
2023年11月30日 +33.15%
49億7203万
2024年2月29日 -75.34%
12億2592万
2024年5月31日 +102.33%
24億8037万
2024年8月31日 +50.03%
37億2142万
2024年11月30日 +34.13%
49億9142万
2025年2月28日 -75.72%
12億1172万
2025年5月31日 +102.54%
24億5426万
2025年8月31日 +50.48%
36億9310万
2025年11月30日 +33.52%
49億3102万
2026年2月28日 -74.67%
12億4890万

個別

2008年11月30日
38億6937万
2009年11月30日 +3.49%
40億431万
2010年11月30日 -0.92%
39億6750万
2011年11月30日 -4.88%
37億7369万
2012年11月30日 +6.39%
40億1481万
2013年11月30日 -0.5%
39億9459万
2014年5月31日 -48.98%
20億3800万
2014年11月30日 +99.43%
40億6439万
2015年11月30日 -3.06%
39億3992万
2016年11月30日 +3.48%
40億7721万
2017年11月30日 -4.92%
38億7654万
2018年11月30日 +8.18%
41億9371万
2019年11月30日 +1.76%
42億6734万
2020年11月30日 -2.81%
41億4726万
2021年11月30日 -1.43%
40億8782万
2022年11月30日 -0.29%
40億7583万
2023年11月30日 +4.14%
42億4467万
2024年11月30日 -0.47%
42億2484万
2025年11月30日 -0.09%
42億2109万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,454,2614,931,022
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)240,511488,091
2026/02/25 10:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/02/25 10:45
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、該当事項はありません。
2026/02/25 10:45
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2026/02/25 10:45
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/02/25 10:45
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について
当社は、資本コストや資本収益性の重要性を認識しており、新中期経営計画(2022-2026)において企業価値の向上により主要指標の改善を目指していく方針としております。具体的な主要財務目標として売上高、営業利益、経常利益、EBITDA(償却前営業利益)、自己資本比率、ROEといった項目を設定しております。各主要指標はこれまで改善傾向にて推移してはいるものの、当社のPBR、ROE等の現状水準については引き続きさらなる向上を図っていく必要があるものと認識しております。
資本市場から求められている資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた施策としまして、引き続き新中期経営計画(2022―2026)にて掲げた各施策を着実に遂行することとし、物流事業セグメント、不動産事業セグメントの収益拡大により企業価値向上を目指してまいります。
2026/02/25 10:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、新中期経営計画(2022-2026)の施策を着実に遂行しながら事業環境の大幅な変化に的確に対応しながら、物流事業セグメントならびに不動産事業セグメントにおける収益基盤の増強を図りつつ、企業価値の向上に努めてまいります。
次期の業務環境として、物流事業では各種料金の適正化の効果が浸透してくるほか、不動産事業では新規賃貸マンションによる収入増加が通期寄与してくることが見込まれます。また、不動産取得コストは次期には発生しないことや修繕コストも減少が見込まれており、売上、利益ともに安定的に増加させていく計画としております。これらの結果、次期業績予想につきまして、売上高は前期比168百万円増の5,100百万円、営業利益は同152百万円増の650百万円、経常利益は同169百万円増の650百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は440百万円としております。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比156百万円増の1,228百万円としております。
③ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026/02/25 10:45
#8 重要な契約等(連結)
② 各年度決算の連結損益計算書において経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
③ 各年度決算の連結損益計算書において物流事業セグメントにおける売上高を一定水準以上に維持すること。
2026/02/25 10:45
#9 関係会社との取引に関する注記
※4 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
売上高28,602千円28,602千円
売上原価401,614千円405,828千円
2026/02/25 10:45
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/02/25 10:45

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