- 9313
- 2026/09/18
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 3.58-19.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸八倉庫(9313)の売上高 - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 11億6087万
- 2015年2月28日 -2.81%
- 11億2822万
- 2016年2月29日 +1.61%
- 11億4640万
- 2017年2月28日 -2.83%
- 11億1394万
- 2018年2月28日 -1.57%
- 10億9648万
- 2019年2月28日 +2.63%
- 11億2527万
- 2020年2月29日 -4.3%
- 10億7690万
- 2021年2月28日 -1.43%
- 10億6153万
- 2022年2月28日 -3.67%
- 10億2257万
- 2023年2月28日 +4.3%
- 10億6653万
- 2024年2月29日 +0.2%
- 10億6861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/08 12:57
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。物流事業における具体的施策としては、既存倉庫の稼働率は安定的かつ高い水準にて推移しており、各種経費の削減にも取り組み、営業収益の確保に努めてまいりました。また、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めてまいりました。このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。不動産事業における具体的施策としては、賃貸マンションや賃貸オフィスビル等が安定的に稼働しており、不動産賃貸料収益の増加に努めてまいりました。2024/04/08 12:57
この結果、売上高は物流事業収入が前年同期比で増加を確保したことにより概ね前期比並みの1,225百万円となりました。また、営業利益は各種経費の削減に努めた結果、前期比49百万円(48.5%)増の153百万円となり、経常利益は前期比54百万円(52.6%)増の158百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比35百万円(53.0%)増の103百万円となりました。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比50百万円(20.4%)増の295百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。