丸八倉庫(9313)の受取手形及び営業未収入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 3億6963万
- 2009年11月30日 -8.44%
- 3億3844万
- 2010年11月30日 -3.09%
- 3億2798万
- 2011年11月30日 -5.11%
- 3億1122万
- 2012年11月30日 +12.96%
- 3億5154万
- 2013年11月30日 +0.68%
- 3億5394万
- 2014年11月30日 -4.34%
- 3億3857万
- 2015年11月30日 -5.47%
- 3億2004万
- 2016年11月30日 +1.94%
- 3億2627万
- 2017年11月30日 -4.88%
- 3億1033万
- 2018年11月30日 +7.54%
- 3億3372万
- 2019年11月30日 +3.15%
- 3億4425万
- 2020年11月30日 -5.58%
- 3億2505万
- 2021年11月30日 -4.91%
- 3億907万
- 2022年11月30日 +2.42%
- 3億1656万
- 2023年11月30日 -0.75%
- 3億1419万
- 2024年11月30日 +0.39%
- 3億1542万
- 2025年11月30日 -4.3%
- 3億187万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/02/25 10:45
受取手形及び営業未収入金に係る顧客の信用リスクは、当社グループの与信管理規程に従い取引先ごとに期日管理及び残高管理を行いリスクの低減を図っております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期毎に時価の把握を行っております。
営業未払金については、全てが1年以内の支払期日です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達です。長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。