売上高
連結
- 2017年11月30日
- 44億1779万
- 2018年11月30日 +2.25%
- 45億1703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務2019/02/22 11:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2019/02/22 11:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは積極的な営業活動の推進ならびに各種コストの管理の徹底、業務の効率化等を図り、業績の確保に努めてまいりました。物流事業における具体的施策として、2016年に竣工した千葉県八街市の新規倉庫の稼働率が順調に向上しつつあるほか、既存倉庫についても安定的に稼働しており、保管料収入等の増加に努めてまいりました。このほか、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めてまいりました。また、不動産事業における具体的施策として、仙台市の賃貸マンション2棟が安定的に稼働しており、清澄の賃貸マンションも計画通り2018年2月から稼働しているほか、2018年4月に仙台市の賃貸オフィスビルを取得し、収益基盤の増強が図られつつあります。2019/02/22 11:40
この結果、売上高は物流事業ならびに不動産事業ともに増収となり前期比319百万円(6.8%)増の4,995百万円となりました。また、営業利益は減価償却費や修繕費等の増加があったものの前期比123百万円(26.0%)増の600百万円となり、経常利益は支払利息等の増加があったものの前期比77百万円(16.0%)増の562百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比100百万円(20.9%)減の381百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※4 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2019/02/22 11:40
前事業年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 売上高 41,412千円 41,294千円 売上原価 303,170千円 334,629千円