営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 4億2502万
- 2019年8月31日 +33.35%
- 5億6676万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△358,937千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/07 11:38
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/07 11:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。物流事業においては、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めており、各営業所の稼働率は高い水準で推移しております。また、不動産事業においては、賃貸マンション、賃貸オフィスビルともに安定的に稼働しており、収益基盤の増強が図られつつあります。2019/10/07 11:38
この結果、売上高は不動産事業の伸長を主因として前期比102百万円(2.8%)増の3,797百万円となりました。また、営業利益は諸経費の削減等により前期比141百万円(33.3%)増の566百万円となり、経常利益は前期比184百万円(46.8%)増の578百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比130百万円(51.3%)増の385百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。