- 9313
- 2026/10/13
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 12.6倍
- 2010年以降
- 3.58-19.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/02/25 11:45
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 100,000 100,000 0.3 ― 1年以内返済予定の長期借入金 576,817 700,588 0.6 ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2022/02/25 11:45
前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 短期借入金 100,000千円 100,000千円 長期借入金 4,560,052千円 5,465,706千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び営業未収入金に係る顧客の信用リスクは、当社グループの与信管理規程に従い取引先ごとに期日管理及び残高管理を行いリスクの低減を図っております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期毎に時価の把握を行なっております。2022/02/25 11:45
営業未払金については、全てが1年以内の支払期日です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達です。長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。
2 金融商品の時価等に関する事項