有価証券報告書-第119期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
有報資料
今後の経済動向につきましては、国内景気は穏やかながら回復の兆しが見られるものの、不透明な状況が続くものと思われます。
このような状況の下、当社グループは顧客ニーズの的確な把握と顧客満足度の向上を図り、3PL事業をはじめとし、文書保管業務等の新規顧客獲得並びに物流不動産の新規開拓に努め、きめ細かなサービスを提供してゆく所存でございます。
当社グループの重点課題は次のとおりであります。
(1) 損益改善の推進を徹底していくことが必要と考えております。
(2) 顧客ニーズの的確な把握と適切な管理を徹底していきたいと考えております。
(3) 内部統制については、更なる体制の整備を行い定着化を図っていきたいと考えております。
(4) 清澄再開発については、予定どおりの実施を行うことといたします。
このような状況の下、当社グループは顧客ニーズの的確な把握と顧客満足度の向上を図り、3PL事業をはじめとし、文書保管業務等の新規顧客獲得並びに物流不動産の新規開拓に努め、きめ細かなサービスを提供してゆく所存でございます。
当社グループの重点課題は次のとおりであります。
(1) 損益改善の推進を徹底していくことが必要と考えております。
(2) 顧客ニーズの的確な把握と適切な管理を徹底していきたいと考えております。
(3) 内部統制については、更なる体制の整備を行い定着化を図っていきたいと考えております。
(4) 清澄再開発については、予定どおりの実施を行うことといたします。