- #1 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度まで8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても引き続き152百万円の経常損失および156百万円の四半期純損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策等につきまして、「注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、その対応策については実施途上であり、今後の事業環境や経済情勢によっては意図した効果が得られない可能性もあるため、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/14 10:15- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度まで8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても引き続き152,459千円の経常損失および156,730千円の四半期純損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するため、以下の対応策を講じてまいります。
2014/08/14 10:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(10)経営者の問題認識と今後の方針について
当社グループは、前連結会計年度まで8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても引き続き152百万円の経常損失および156百万円の四半期純損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するため、以下の対応策を講じてまいります。
2014/08/14 10:15- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度まで8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても引き続き152百万円の経常損失および156百万円の四半期純損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策等につきまして、「注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、その対応策については実施途上であり、今後の事業環境や経済情勢によっては意図した効果が得られない可能性もあるため、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/14 10:15- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営者の問題認識と今後の方針について
当社グループは、前連結会計年度まで8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても引き続き152百万円の経常損失および156百万円の四半期純損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するため、以下の対応策を講じてまいります。
2014/08/14 10:15- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2014/08/14 10:15