流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 44億9809万
- 2022年3月31日 +60.56%
- 72億2235万
個別
- 2021年3月31日
- 15億7594万
- 2022年3月31日 -9.85%
- 14億2078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいて投資事業は重要な位置を占めており、投資の評価にあたっては重要な判断と見積りがなされております。2023/06/21 16:59
市場性のある売買目的有価証券は流動資産における「有価証券」として保有し、市場価額で公正に評価し評価差額を当期の営業損益に計上することとしております。
また、未公開企業の有価証券については、固定資産における「投資有価証券」として計上しており、一部市場性のあるものについては市場価額で公正に評価し、評価差額を当期の純資産の部における「その他有価証券評価差額金」と負債の部における「繰延税金負債」に計上することとしております。また特に業績が著しく悪化した投資先においては、将来の回復可能性を考慮しマネジメントの判断により公正価額まで評価損を計上する方針としています。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (有価証券の保有目的の変更)2023/06/21 16:59
投資その他の資産の「投資有価証券」の一部の銘柄について、当連結会計年度において、保有方針を変更し、その他有価証券から、短期売買目的・トレーディング目的とした売買目的有価証券に保有目的を変更し、流動資産の「有価証券」に変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高1,184,392千円が当連結会計年度の連結貸借対照表において「有価証券」に含まれております。
また、流動資産の「有価証券」の一部の銘柄について、当連結会計年度中に、保有方針を変更し、売買目的有価証券から関係会社株式に保有目的を変更し、投資その他の資産の「関係会社株式」に変更いたしましたが、当連結会計年度末において再度、短期売買目的・トレーディング目的とした「有価証券」へ保有目的を変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高612,637千円が当連結会計年度の連結貸借対照表において「有価証券」に含まれております。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2023/06/21 16:59
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 流動資産 101,166千円 420,386千円 流動負債 599 109,818