- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
② 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 288,142 | 242,139 | 370,549 | 381,251 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △131,075 | △696,346 | △799,217 | △1,160,654 |
2023/06/30 14:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2023/06/30 14:01- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高 116,487千円
営業利益 70,440千円
2023/06/30 14:01- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 295,970 | 74,959 | 370,929 |
2023/06/30 14:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.営業実績
当連結会計年度のセグメント別売上高は次のとおりであります。
2023/06/30 14:01- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
1.譲渡の理由
当社は、2018年1月16日に臻萃本物を設立し、日本食レストラン事業「臻萃本物ジャパン・フード・タウン」として、台湾取引所上場企業・大洋百貨集団有限公司(以下、「大洋百貨」といいます。)の協力のもと、中国福建省福州市に位置する大洋百貨・福州中城店の7階フロアを使用し、日本食レストラン街を運営してまいりました。しかしながら、現地の消費水準・嗜好を的確に捉えることができず、目標売上高・損益を達成できない状況が続き、2019年12月20日付け適時開示「子会社の事業撤退および営業外費用・特別損失の計上に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、事業撤退を決議しました。その後、撤退方法を検討した結果、臻萃本物の経営権の全持分を譲渡し、撤退を完了させることとしました。
2.譲渡する相手先の名称
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