鈴江コーポレーションの資産の部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 209億2116万
- 2014年9月30日 -1.87%
- 205億2945万
- 2015年9月30日 +3.23%
- 211億9257万
- 2016年9月30日 -5.82%
- 199億5959万
- 2017年9月30日 +9.51%
- 218億5780万
- 2018年9月30日 +9.82%
- 240億386万
- 2019年9月30日 +2.41%
- 245億8163万
- 2020年9月30日 -0.13%
- 245億4901万
- 2021年9月30日 -1.92%
- 240億7684万
- 2022年9月30日 +7.17%
- 258億237万
- 2023年9月30日 -2.34%
- 251億9783万
- 2024年9月30日 -0.68%
- 250億2702万
- 2025年9月30日 +4.01%
- 260億3148万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (へ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/12/19 10:03
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(ト)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2025/12/19 10:03
(資産の部)
当中間連結会計期間末の総資産は38,000,734千円であり、前連結会計年度末に比べ718,765千円(1.9%)増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。 - #3 重要な契約等(連結)
- 主な財務制限条項の内容は以下のとおりであります。2025/12/19 10:03
・各事業年度末における単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額を直前の事業年度比70%、及び2025年3月期比70%以上に維持すること。
・各事業年度における単体の経常損益を2期連続で損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2025/12/19 10:03
前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 8,513,592 9,085,890 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 315,150 335,306 (うち非支配株主持分(千円)) (315,150) (335,306)