純資産
連結
- 2014年3月31日
- 34億7209万
- 2014年9月30日 +2.16%
- 35億4707万
- 2015年3月31日 +5.1%
- 37億2799万
- 2015年9月30日 +5.76%
- 39億4257万
個別
- 2014年3月31日
- 34億239万
- 2014年9月30日 +1.42%
- 34億5086万
- 2015年3月31日 +4.73%
- 36億1418万
- 2015年9月30日 +7.9%
- 38億9965万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総負債は25,662,498千円であり、前連結会計年度末に比べ57,945千円(0.2%)減少いたしました。その主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。2015/12/25 9:25
当中間連結会計期間末の純資産は3,942,577千円であり、前連結会計年度末に比べ214,578千円(5.8%)増加いたしました。その主な要因は、利益剰余金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の12.13%から12.81%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の111.61円から118.55円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/25 9:25
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2015/12/25 9:25
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/12/25 9:25
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,727,999 3,942,577 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 156,524 149,075 (うち非支配株主持分)(千円) (156,524) (149,075)