営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -9212万
- 2016年9月30日
- 2億7877万
個別
- 2015年9月30日
- -4372万
- 2016年9月30日
- 2億3267万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,011,984千円には、セグメント間の債権の消去△10千円及び全社資産3,011,995千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額11,684千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,043千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 9:38 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/12/22 9:38
この結果、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ1,531千円増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/12/22 9:38
この結果、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ1,778千円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/12/22 9:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- 倉庫事業の営業収益は、保管料収入が堅調だったことにより、前年同期比0.7%増の3,383,688千円となりました。また、港湾運送事業の営業収益は、取扱貨物量の回復に伴うターミナル運営料収入の増加により、前年同期比8.6%増の5,231,263千円となり、複合輸送事業の営業収益も前年同期比1.1%増の2,485,216千円となりました。2016/12/22 9:38
これらの結果、総合物流事業全体の営業収益は前年同期比4.4%増の11,100,168千円となり、営業利益も333.0%増の437,209千円となりました。
ロ)不動産事業