建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 79億4671万
- 2017年9月30日 +1.15%
- 80億3794万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2017/12/25 9:39
当中間連結会計期間(平成29年9月30日)取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 2,087,511千円 1,748,553千円 338,958千円
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額取得価額 減価償却累計額 中間期末残高 建物及び構築物 2,087,511千円 1,785,730千円 301,780千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/25 9:39 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2017/12/25 9:39
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 7,414,499千円 ( 759,255千円) 7,383,699千円 ( 634,031千円) 機械装置及び運搬具 54,599 ( 6,777 ) 50,324 ( 5,056 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金の受入れ、買換えにより、取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2017/12/25 9:39
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 240,597千円 240,597千円 機械装置及び運搬具 120,994 120,994 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/25 9:39