営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億7877万
- 2017年9月30日 -63.46%
- 1億186万
個別
- 2016年9月30日
- 2億3267万
- 2017年9月30日 -64.88%
- 8171万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,683,580千円には、セグメント間の債権の消去△4,118千円及び全社資産2,687,698千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額11,688千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,152千円は、全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/25 9:39 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/25 9:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 倉庫事業の営業収益は、作業料収入が堅調だったことにより、前年同期比1.1%増の3,420,268千円となりました。また、港湾運送事業の営業収益は、取扱貨物量の増加に伴いターミナル運営料収入が増加したことにより、前年同期比7.2%増の5,610,331千円となり、複合輸送事業の営業収益も前年同期比29.2%増の3,210,477千円となりました。2017/12/25 9:39
これらの結果、総合物流事業全体の営業収益は前年同期比10.3%増の12,241,077千円となりましたが、営業利益は21.7%減の342,408千円となりました。
ロ)不動産事業