建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 7億1311万
- 2023年3月31日 -97.88%
- 1509万
個別
- 2022年3月31日
- 7億1311万
- 2023年3月31日 -97.88%
- 1509万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事(機械及び装置1,007,000千円)、川崎社員寮建設工事(建物182,869千円)であります。
当期減少額のうち主なものは、鈴江ベイディアムビル(低層棟)における内装設備の除却(建物166,619千円)、横浜ターミナル事業所における港湾設備の除却(車両運搬具21,400千円)であります。
建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事541,200千円であります。
建設仮勘定の当期減少額のうち主なものは、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事1,107,700千円及び川崎社員寮建設工事182,869千円であります。
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2023/06/27 15:05