- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費の調整額65,692千円は全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額350,304千円は全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/06/27 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,732,919千円にはセグメント間の債権の消去△11千円及び全社資産4,732,930千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額60,913千円は全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78,928千円は全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 15:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。
2023/06/27 15:05- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)は総額1,080,743千円であります。
総合物流事業においては、879,883千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事であります。
2023/06/27 15:05- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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