営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 4億4625万
- 2023年3月31日 +88.66%
- 8億4192万
個別
- 2022年3月31日
- 3億5743万
- 2023年3月31日 +129.36%
- 8億1981万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額350,304千円は全社資産の増加額であります。2023/06/27 15:05
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,732,919千円にはセグメント間の債権の消去△11千円及び全社資産4,732,930千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額60,913千円は全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78,928千円は全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 倉庫事業の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響が引き続き残り、貨物取扱量の回復も遅れたことで、前期比2.5%増の7,461,240千円に留まりました。一方、港湾運送事業の営業収益は、コロナ禍による荷動きの停滞や世界的なコンテナ不足の影響が長引いたものの徐々に回復しました。一部料金の値上げ効果なども加わりターミナル運営料収入が増加し、前期比7.1%増の11,840,115千円となりました。また、複合輸送事業の営業収益も、高騰していた海上運賃が落ち着き、荷動きも安定したことで、前期比9.3%増の5,368,178千円となりました。2023/06/27 15:05
これらの結果、総合物流事業全体の営業収益は、前期比6.1%増の24,669,534千円、営業利益は前期比28.5%増の964,169千円となりました。
ロ)不動産事業