営業収益
連結
- 2022年3月31日
- 249億5014万
- 2023年3月31日 +6.72%
- 266億2662万
個別
- 2022年3月31日
- 218億2423万
- 2023年3月31日 +7.86%
- 235億4050万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/27 15:05
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/27 15:05
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 15:05
(注)「その他」の区分は企業会計基準第13号「リース会計基準」に含まれるリース取引(貸手のリース収益)であります。(単位:千円) その他の収益(注) 759,517 1,586,776 2,346,293 外部顧客への営業収益 23,242,703 1,707,445 24,950,148
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 15:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業においては、2021年6月に竣工した新たなテナント商業ビル「竹芝クリスタルビル」がフル稼働するなか、既存のテナントビルについても契約更新や新規誘致、賃料改定などを進め、収益力の向上に努めました。2023/06/27 15:05
以上のとおり、諸施策に積極的に取り組んだ結果、当連結会計年度の営業収益は前期比6.7%増の26,626,629千円、経常利益は前期比82.7%増の959,348千円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比86.2%増の708,227千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/27 15:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都その他の地域において、賃貸用オフィスビル及び物流施設(土地を含む。)を有しております。2023/06/27 15:05
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,120,548千円であり、賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,250,464千円であり、賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2023/06/27 15:05
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業収益 539,144千円 713,662千円 営業費用 6,269,903 6,505,278 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/27 15:05
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。