車両運搬具(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3322万
- 2023年3月31日 -13.95%
- 2859万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:05
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 車両運搬具 55千円 464千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:05
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械及び装置 0 - 車両運搬具 0 760 工具、器具及び備品 30 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 移転補償金の受入れ、買換えにより、取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/27 15:05
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 機械及び装置 137,032 137,032 車両運搬具 120,994 124,293 土地 78,380 78,380 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事(機械及び装置1,007,000千円)、川崎社員寮建設工事(建物182,869千円)であります。2023/06/27 15:05
当期減少額のうち主なものは、鈴江ベイディアムビル(低層棟)における内装設備の除却(建物166,619千円)、横浜ターミナル事業所における港湾設備の除却(車両運搬具21,400千円)であります。
建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、横浜ターミナル事業所における遠隔操作RTG(タイヤ式門型クレーン)の導入工事541,200千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2023/06/27 15:05
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年