中央倉庫(9319)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 154億3644万
- 2010年12月31日 +6.29%
- 164億790万
- 2011年12月31日 +1.39%
- 166億3609万
- 2012年12月31日 +2.28%
- 170億1613万
- 2013年12月31日 +2.89%
- 175億732万
- 2014年12月31日 +1.65%
- 177億9541万
- 2015年12月31日 +0.93%
- 179億6073万
- 2016年12月31日 +3.38%
- 185億6742万
- 2017年12月31日 +5.92%
- 196億6651万
- 2018年12月31日 +1.16%
- 198億9453万
- 2019年12月31日 +0.5%
- 199億9362万
- 2020年12月31日 -3.46%
- 193億196万
- 2021年12月31日 -7.62%
- 178億3140万
- 2022年12月31日 +8.7%
- 193億8255万
- 2023年12月31日 +3.41%
- 200億4401万
- 2024年12月31日 +4.69%
- 209億8361万
- 2025年12月31日 +0.33%
- 210億5287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 13:31
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、京都ハンナリーズ(プロバスケットボールチーム)への協賛継続や、2023年7月にSDGs私募債を発行し同年11月に滋賀支店大津営業所近隣の小学校に寄付を贈呈するなど、地域社会との関りを重視した事業運営にも取り組んでおります。2024/02/13 13:31
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、貨物保管残高が高い水準で維持されたことや輸送付随業務等への取組みなどの効果により20,044,017千円(前年同期比3.4%増)となりましたが、営業利益は、新たに子会社となった株式会社テスパックの利益が加わったものの、滋賀支店大津営業所開設に伴う一時費用や減価償却費が増加したことに加え、燃料・動力費の高止まりや貨物保管残高の増加に対応するための外注費用の増加などもあり1,475,873千円(前年同期比12.2%減)となりました。また、経常利益は政策保有株式の縮減などによる受取配当金の減少や支払利息が増加したことなどもあり1,733,451千円(前年同期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,155,995千円(前年同期比13.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。