- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△410,775千円には、セグメント間取引消去12千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△410,787千円が含まれております。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 14:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 14:18
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が8,753千円増加し、利益剰余金が5,646千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/10 14:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のもと、当社グループは、ソリューション営業を積極的に推進するとともに、経営管理の強化を図り徹底した業務の効率化に努めました。また、顧客ニーズへの対応と業務の効率化を図るため既存設備の改修を進め、平成26年12月に京都支店城南営業所B号倉庫が完成・稼働しました。さらに事業基盤の強化を図るため、平成26年12月に北陸支店金沢営業所の増築工事に着手しました。また、さらなる業務の品質向上を図るとともに、環境に配慮したグリーン経営の推進にも取り組み、経営の効率化に努めました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は17,795,414千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は979,996千円(前年同期比14.4%増)となり、経常利益は1,105,409千円(前年同期比14.6%増)、四半期純利益は707,342千円(前年同期比19.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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