営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億7848万
- 2017年12月31日 +2.55%
- 12億849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△471,732千円には、セグメント間取引消去356千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△472,088千円が含まれております。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2018/02/09 13:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 13:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、ソリューション営業力の強化に努め一貫物流への取り組みを積極的に進めております。また、顧客ニーズへの的確な対応と業務の効率化を図るため、既存設備の改修を進めるとともに、平成29年8月に国際梱包事業部滋賀PD梱包事業所を完成・稼働しました。さらに、さらなる業務の品質向上を図るとともに、環境に配慮したグリーン経営の推進にも取り組み、経営の効率化に努めました。2018/02/09 13:14
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,666,515千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,208,499千円(前年同期比2.5%増)、経常利益は1,357,803千円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は971,812千円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。