営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 2億2359万
- 2019年3月31日 +8.33%
- 2億4221万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3083万
- 2019年3月31日 +2.81%
- 2億3731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益の減少要因は、国際貨物取扱業で7,197千円増加しましたが、倉庫業で新規取扱貨物に関する費用が先行して発生したこと等の影響で29,266千円、運送業では燃料費の高騰等の影響により41,132千円減少したことによるものです。2019/06/27 15:33
経常利益の減少要因は、営業利益が76,777千円減少した一方、営業外収益の受取配当金が19,677千円増加したこと等によるものです。
親会社株主に帰属する当期純利益の減少要因は、前連結会計年度に特別利益に計上しておりました投資有価証券売却益103,518千円がなくなったことに加え、梅小路地区の資産有効活用計画に伴う一部既存倉庫設備の減損損失147,774千円と解体工事費用240,000千円及び投資有価証券評価損98,045千円を特別損失に計上したこと等によるものです。