営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 4591万
- 2020年3月31日 -10.49%
- 4110万
個別
- 2019年3月31日
- 4027万
- 2020年3月31日 -10.69%
- 3596万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益の増加要因は、国際貨物取扱業で28,719千円減少しましたが、倉庫業で77,047千円、運送業で76,370千円それぞれ増加したことによるものです。2020/06/26 15:35
経常利益の増加要因は、営業外収益の持分法による投資利益が5,027千円減少し、営業外費用の支払利息が5,652千円増加しましたが、営業利益が47,723千円増加したことに加え、営業外費用のシンジケートローン手数料が3,000千円減少し、営業外収益の受取配当金が9,944千円増加したこと等によるものです。
親会社株主に帰属する当期純利益の増加要因は、前連結会計年度に特別損失に計上しておりました梅小路地区の資産有効活用計画に伴う一部既存倉庫設備の減損損失147,774千円と解体工事費用240,000千円がなくなったこと、及び、前連結会計年度に計上しておりました投資有価証券評価損98,045千円が当連結会計年度は8,833千円と減少したこと等によるものです。