建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 161億6721万
- 2023年3月31日 -3.23%
- 156億4499万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/09/21 11:39
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~65年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/09/21 11:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 9,454千円 -千円 機械装置及び運搬具 443 1,520 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/21 11:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 528千円 69千円 機械装置及び運搬具 1,683 1,660 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/09/21 11:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,128,740千円 2,039,862千円 土地 814,516 1,211,516
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加要因は、受取手形が47,814千円、営業未収入金が47,537千円、それぞれ減少,及び、前年度のその他に含んでおりました未収還付消費税等297,670千円がなくなったものの、現金及び預金が706,014千円増加したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、建物及び構築物が償却の進行により522,215千円減少しましたが、土地が富山営業所隣地の取得及び新たに㈱テスパックを子会社化したことから520,903千円、建設仮勘定が大津営業所新築工事代金等として2,265,422千円、それぞれ増加したこと等によるものです。2023/09/21 11:39
流動負債の減少要因は、その他に含まれております未払消費税等が405,922千円、営業未払金が130,758千円、1年内返済予定の長期借入金が189,246千円、それぞれ増加しましたが、設備関係支払手形が835,914千円減少したこと等によるものです。固定負債の増加要因は、長期借入金が895,176千円、社債が100,000千円、リース債務が140,304千円、繰延税金負債が148,068千円、それぞれ増加したこと等によるものです。