- 9322
- 2026/09/03
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 29.8倍
- 2010年以降
- 赤字-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.2-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/02 15:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 7,558千円4,242659 777千円6,510388 計 12,460 7,676 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/02 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物土地 2,420,221千円846,560 2,379,001千円2,033,279 計 3,266,782 4,412,281
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/06/02 15:00
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神戸市中央区 営業所 建物及び構築物
当該営業所については、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当該資産グループの固定資産簿価を回収できる可能性が低いと判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は、当該資産は他への転用や売却が困難であることから、備忘価額で算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/02 15:00
建物及び構築物
6年~50年