建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 67億1503万
- 2016年3月31日 -3.75%
- 64億6293万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.賃貸の用に供している土地40,556千円(6,773㎡)、建物139,764千円を含んでおります。2017/06/02 15:00
3.土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は782,581千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
(2)連結子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
金城倉庫 定額法
その他 建物は定額法
その他は定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/02 15:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/02 15:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 7,558千円4,242659 777千円6,510388 計 12,460 7,676 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/02 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物土地 2,420,221千円846,560 2,379,001千円2,033,279 計 3,266,782 4,412,281
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/06/02 15:00
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神戸市中央区 営業所 建物及び構築物
当該営業所については、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当該資産グループの固定資産簿価を回収できる可能性が低いと判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は、当該資産は他への転用や売却が困難であることから、備忘価額で算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、当社の建物及び一部資産は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
6年~50年
機械装置及び運搬具
2年~12年
在外連結子会社は定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/02 15:00