構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億478万
- 2018年3月31日 -13.81%
- 9031万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 15:48
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 325千円371 -千円- 工具、器具及び備品 0 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 15:48
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 57,686千円 -千円 機械装置及び運搬具 3,768 19,302 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 15:48
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア 15,380千円1,1278561,576 1,134千円6,337124- 計 18,940 7,596 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 15:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物土地 2,246,579千円4,033,279 1,186,003千円4,033,279 計 6,279,859 5,219,283
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/27 15:48
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市港区 営業所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 神戸市中央区 営業所処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 横浜市鶴見区 営業所処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 横浜市神奈川区 社宅処分予定資産 建物及び構築物、借地権(無形固定資産その他)
大阪市港区にある営業所については、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当該資産グループの固定資産簿価を回収できる可能性が低いと判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、その他の営業所等については、市場環境の変化に伴い資産の利用見込みがなくなったため、当該処分予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、当該資産は他への転用や売却が困難であることから、備忘価額で算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2018/06/27 15:48
建物及び構築物
6年~50年