営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億859万
- 2018年12月31日 +12.22%
- 5億7074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△660,083千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△653,171千円及びその他の調整額△6,911千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 13:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△630,707千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△623,616千円及びその他の調整額△7,090千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/02/13 13:08
当第3四半期連結累計期間においては、コーヒー豆や食料品の取扱いおよび神戸港での港湾運送取扱業務が堅調に推移したことにより、営業収益および営業利益は前年同期を上回る結果となりました。経常利益についても、前年同期に大幅に増加した受取配当金が減少しましたが、営業利益の増加により前年同期を上回りました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に発生した投資有価証券売却益等の特別利益が減少したこと、大阪北部地震や台風21号等の影響による災害損失を計上したことにより、前年同期を下回る結果となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比5.0%増加の17,637百万円、営業利益は前年同期比12.2%増加の570百万円、経常利益は前年同期比1.7%増加の587百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比58.9%減少の277百万円となりました。