営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億6703万
- 2019年6月30日 +29.82%
- 2億1684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△219,500千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△217,331千円及びその他の調整額△2,169千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 10:46
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△246,606千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△243,850千円及びその他の調整額△2,756千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 10:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2019/08/13 10:46
当第1四半期連結累計期間においては、コーヒー豆や食料品の取扱いが増加し、倉庫業務や運送業務が増加したほか、神戸港での港湾運送取扱業務も堅調に推移したことにより、営業収益は前年同期を上回る結果となりました。営業利益についても、貨物の取扱高の増加、前期に連結子会社とした会社の業績が期初から寄与したほか、前期に発生した営業倉庫の大型修繕の減少、海外子会社の倉庫業務が前年同期に比べ増加したこと等により前年同期を上回り、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を上回りました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比2.8%増加の6,038百万円、営業利益は前年同期比29.8%増加の216百万円、経常利益は前年同期比23.2%増加の222百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比25.6%増加の145百万円となりました。