営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 4億3365万
- 2023年6月30日 -14.31%
- 3億7159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△259,606千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△259,121千円及びその他の調整額△485千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 13:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△278,019千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△277,525千円及びその他の調整額△493千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/08/14 13:36
当第1四半期連結累計期間においては、国内物流事業では、前年同期と比較して倉庫への入庫高が減少したものの、出庫高、保管高は前年同期を上回り倉庫業務、運送業務等は前年同期を上回りました。国際物流事業においては前期まで好調に推移していた海上運賃が大きく下落したほか、貨物の取扱いも減少し、営業収益は前年同期を下回る結果となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を下回りました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比10.4%減少の6,350百万円、営業利益は前年同期比14.3%減少の371百万円、経常利益は前年同期比16.8%減少の388百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.3%減少の236百万円となりました。