営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 10億6876万
- 2023年12月31日 +0.42%
- 10億7330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△779,104千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △777,645千円及びその他の調整額△1,458千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 13:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△812,557千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △811,646千円及びその他の調整額△910千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/02/13 13:08
当第3四半期連結累計期間においては、国内物流事業では前年同期と比較して倉庫業務において入出庫高は減少したものの、保管高、保管残高は前年同期を上回り、運送業務も堅調に推移したことにより倉庫業務、運送業務等は前年同期を上回りました。国際物流事業においては前年同期に比べ海上運賃が大きく下落したほか、貨物の取扱いも減少し、営業収益は前年同期を下回りました。営業利益については、海外での倉庫業務が堅調に推移したことや電力費の政府補助等により動力費が減少したこと等により前年同期を若干上回りましたが、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期を下回りました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比8.3%減少の19,042百万円、営業利益は前年同期比0.4%増加の1,073百万円、経常利益は前年同期比0.5%減少の1,120百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.0%減少の674百万円となりました。