構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億6090万
- 2024年3月31日 -6.32%
- 2億4442万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/06/25 15:39
建物及び構築物
6年~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/25 15:39
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 63,735千円8,0687 46,444千円25,85451 計 71,812 72,349 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 15:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物土地 4,549,566千円5,362,070 4,380,430千円5,362,070 計 9,911,637 9,742,501
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/06/25 15:39
当社グループは、原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別、営業所別)を単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市港区 営業所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
当社の大阪市港区にある営業所については、収益性が低下し、当該資産グループの固定資産簿価を回収できる可能性が低いと判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、当該資産は他への転用や売却が困難であることから、備忘価額で算定しております。