日本通運(9062)の貸付金の回収による収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 19億600万
- 2020年9月30日 -89.03%
- 2億900万
- 2021年3月31日 +159.81%
- 5億4300万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1384億3100万
- 2021年12月31日 +0.01%
- 1384億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは440億円の収入となり、前連結会計年度に比べ1,025億円収入が減少しました。その主な要因は、未払消費税等のその他債務の支払い等に伴う減少、決算期変更に伴う賞与引当金の減少によるものです。2022/03/30 14:49
投資活動によるキャッシュ・フローは1,014億円の収入となり、前連結会計年度に比べ1,507億円収入が増加しました。その主な要因は、リース事業の吸収分割に関連した貸付金の回収による収入が増加したこと等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは1,968億円の支出となり、前連結会計年度に比べ1,732億円支出が増加しました。その主な要因は、リース事業の吸収分割に関連した貸付金の回収による収入が増加したことに伴うコマーシャル・ペーパーの償還等に加え、社債の発行による収入が減少したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/03/30 14:49
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付金の回収による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,995百万円は、「貸付金の回収による収入」543百万円、「その他」8,452百万円として組み替えております。