日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億300万
- 2014年6月30日 +64.53%
- 3億3400万
- 2015年6月30日 -28.44%
- 2億3900万
- 2016年6月30日 -88.28%
- 2800万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 4億200万
- 2018年6月30日 -3.98%
- 3億8600万
- 2019年6月30日 +63.21%
- 6億3000万
- 2020年6月30日 -20.16%
- 5億300万
- 2021年6月30日 +247.32%
- 17億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連、医療関連、電子部品関連等が好調に推移し、アパレル関係の取扱数量が回復、また、コスト削減効果もあり、売上高は367億円となり、営業利益は17億円となりました。2021/08/13 15:15
D 東アジア(ロジスティクス)
航空輸送の取扱数量の増加、海上運賃の高騰による販売単価の上昇や自動車運送の取扱が回復したことにより、売上高は459億円となり、営業利益は17億円となりました。