日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1000万
- 2014年6月30日 +337.27%
- 4億8100万
- 2015年6月30日 -16.42%
- 4億200万
- 2016年6月30日 -6.47%
- 3億7600万
- 2017年6月30日 +113.83%
- 8億400万
- 2018年6月30日 -30.47%
- 5億5900万
- 2019年6月30日 +30.59%
- 7億3000万
- 2020年6月30日 -64.66%
- 2億5800万
- 2021年6月30日 +558.91%
- 17億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空部門では、港湾混雑による海上輸送からのシフト及び自動車関連、生鮮食品等取扱数量増加、倉庫配送や自動車運送の取扱数量の回復、コスト削減効果もあり、売上高は267億円となり、営業利益は19億円となりました。2021/08/13 15:15
C 欧州(ロジスティクス)
自動車関連、医療関連、電子部品関連等が好調に推移し、アパレル関係の取扱数量が回復、また、コスト削減効果もあり、売上高は367億円となり、営業利益は17億円となりました。