日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億7100万
- 2014年6月30日 +242.8%
- 9億2900万
- 2015年6月30日 +44.03%
- 13億3800万
- 2017年6月30日 -44.54%
- 7億4200万
- 2018年6月30日 +15.5%
- 8億5700万
- 2019年6月30日 +0.58%
- 8億6200万
- 2020年6月30日
- -400万
- 2021年6月30日
- 19億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内運送の荷動きの回復、自動車関連、電機・電子、半導体関連等、航空輸出、海運輸出における取扱数量の伸長や運賃高騰による販売単価の上昇など好調に推移し、売上高は3,266億円となり、営業利益は115億円となりました。2021/08/13 15:15
B 米州(ロジスティクス)
航空部門では、港湾混雑による海上輸送からのシフト及び自動車関連、生鮮食品等取扱数量増加、倉庫配送や自動車運送の取扱数量の回復、コスト削減効果もあり、売上高は267億円となり、営業利益は19億円となりました。