流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 7059億9400万
- 2018年3月31日 +3.4%
- 7300億1600万
個別
- 2017年3月31日
- 3227億6800万
- 2018年3月31日 +4.2%
- 3363億3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/31 15:01
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 7,225 百万円 7,750 百万円 固定負債-繰延税金負債 △11,615 〃 △9,165 〃
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社株式評価損等」は、金額 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/07/31 15:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 10,810 百万円 11,014 百万円 流動負債-その他(繰延税金負債) △159 〃 △43 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの資産は、欧州(ロジスティクス)におきまして、現金及び預金が増加したこと等により750億円となり、前連結会計年度末に比べ283億円、60.6%増となりましたが、欧州(ロジスティクス)以外のセグメントごとの資産は、概ね前年並みとなりました。2018/07/31 15:01
流動資産は7,300億円で前連結会計年度末に比べ240億円、3.4%増、固定資産は7,880億円で前連結会計年度末に比べ277億円、3.4%減となりました。
流動資産増加の主な要因は、売掛金の増加等によるものであります。