- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっており、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。
2018/07/31 15:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債減少の主な要因は、退職給付に係る負債の減少等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は5,474億円で前連結会計年度末に比べ54億円、1.0%減となりました。
純資産減少の主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。
2018/07/31 15:01- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
②BIP信託に残存する当社株式
BIP信託に残存する当社株式を、BIP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、364百万円及び73,253株であります。
2018/07/31 15:01- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっており、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法によっております。
・時価のないもの
2018/07/31 15:01- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年3月31日) | 当連結会計年度末(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 552,985 | 547,494 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 16,606 | 17,618 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (16,606) | (17,618) |
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