- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
あわせて、一部の車両運搬具について、稼働状況の見直しにより稼働実態をより反映した耐用年数に変更してお ります。
これらの変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益、及び税引前当期純利 益はそれぞれ6,163百万円増加しております。
2018/07/31 15:01- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更
あわせて、一部の車両運搬具について、稼働状況の見直しにより稼働実態をより反映した耐用年数に変更しております。
これらの変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ8,301百万円増加しております。
2018/07/31 15:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は1,077億円で前連結会計年度に比べ29億円、2.8%増となりました。販売費及び一般管理費増加の主な内容は、シェアードサービス組織の設立に伴う費用が発生したこと等によるものです。
以上により、営業利益は702億円で前連結会計年度に比べ128億円、22.4%増、経常利益は743億円で前連結会計年度に比べ105億円、16.6%増となりました。
特別利益は243億円で前連結会計年度に比べ159億円、189.7%増、特別損失は615億円で前連結会計年度に比べ501億円、441.6%増となりました。特別利益増加の主な内容は、退職給付信託設定益156億円等によるものです。また、特別損失増加の主な内容は、減損損失の増加475億円等によるものです。
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