構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 8億5200万
- 2014年3月31日 -8.45%
- 7億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 11:08
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 62 52 9 機械装置及び運搬具 659 580 78
(単位:百万円) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (自 平成25年4月1日2014/06/26 11:08
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 3 百万円 撤去費用 5 〃 その他 9 〃 建物及び構築物 4 百万円 撤去費用 6 〃 その他 12 〃 計 18 百万円 22 百万円 計 18 百万円 22 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/06/26 11:08
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 10 百万円 - 百万円 建物及び構築物 8,566 〃 8,038 〃 機械装置及び運搬具 400 〃 340 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/26 11:08
当社グループは事業用資産については管理会計上の収益管理単位で、賃貸資産及び遊休資産については、個別物件単位でグルーピングしております。事業所の移転に伴い、将来の見込みがなくなった事業用資産について、その帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額(92百万円)を減損損失として計上しております。用 途 場 所 種 類 減損損失 (単位:百万円) 事業用資産 横浜市中区 建物及び構築物 92 合計 92
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、事業用資産については他への転用や売却が困難であることから零円としております。