営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 55億8700万
- 2017年3月31日 +0.36%
- 56億700万
個別
- 2016年3月31日
- 19億4400万
- 2017年3月31日 -4.58%
- 18億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/06/26 15:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額9百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,243百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費18百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額29百万円が含まれております。2017/06/26 15:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ8百万円増加しております。2017/06/26 15:00
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 15:00
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/26 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- 旅行事業では、業務渡航、国内団体旅行、ホールセール事業が堅調に推移しました。2017/06/26 15:00
これらの結果、当期における売上高は、前期比横ばいの201,209百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前期比0.4%増の5,607百万円、経常利益は前期比6.4%増の6,266百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比39.5%増の4,457百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 平成34年3月期の連結経営指標は、以下のとおりです。2017/06/26 15:00
(3) 中長期的な会社の経営戦略平成29年3月期(実績) 平成34年3月期(目標) 売 上 高 2,012億円 2,300億円 営業利益 56億円 74億円 経常利益 62億円 77億円
本年4月にスタートした第6次中期経営計画(平成29年4月~平成34年3月)では、計画期間を従来の3年から5年に伸ばして、当社グループのテーマである「グローバル・ロジスティクス・サービス・プロバイダー(GLSP)」として世界最高品質の物流企業への更なる進化を目指します。