営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 56億700万
- 2018年3月31日 +13.95%
- 63億8900万
個別
- 2017年3月31日
- 18億5500万
- 2018年3月31日 +36.93%
- 25億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/06/22 16:57
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額29百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△986百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費7百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額32百万円が含まれております。2018/06/22 16:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/22 16:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年3月期の連結経営指標は、以下のとおりです。2018/06/22 16:57
(3) 中長期的な会社の経営戦略2017年3月期(実績) 2022年3月期(目標) 売 上 高 2,012億円 2,300億円 営業利益 56億円 74億円 経常利益 62億円 77億円
昨年4月にスタートした第6次中期経営計画(2017年4月~2022年3月)では、計画期間を従来の3年から5年に伸ばして、当社グループのテーマである「グローバル・ロジスティクス・サービス・プロバイダー(GLSP)」として世界最高品質の物流企業への更なる進化を目指しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは昨年4月にスタートした第6次中期経営計画において、「グローバル・ロジスティクス・サービス・プロバイダー」への更なる進化を目指し、成長分野への戦略的投資加速、地域ごとの事業基盤の最適化と収益性の向上、グループ経営基盤の強化に取組みました。2018/06/22 16:57
これらの結果、当期における売上高は、前期比7.8%増の216,924百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前期比13.9%増の6,389百万円、経常利益は前期比9.6%増の6,869百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.9%増の5,210百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。