- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費7百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/24 14:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,010百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費5百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はありません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額33百万円が含まれております。2019/06/24 14:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、物流事業におけるトランスファークレーン(機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2019/06/24 14:57- #4 事業等のリスク
(8) 事業用資産の時価下落によるリスク
土地・建物等の時価下落や収益性低下等が生じた場合、固定資産の減損会計に伴い、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 退職給付債務の変動リスク
2019/06/24 14:57- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/24 14:57 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 百万円 | 2 | 百万円 |
| その他 | 0 | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | 1 | 百万円 | 2 | 百万円 |
2019/06/24 14:57 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 80 | 百万円 | 48 | 百万円 |
| その他 | 0 | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | 80 | 百万円 | 48 | 百万円 |
2019/06/24 14:57 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 撤去費用 | 338 | 百万円 | 98 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 193 | 〃 | 9 | 〃 |
| 機械装置及び運搬具 | 12 | 〃 | 1 | 〃 |
| その他 | 9 | 〃 | 5 | 〃 |
| 計 | 554 | 百万円 | 116 | 百万円 |
2019/06/24 14:57 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2019/06/24 14:57- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/24 14:57- #11 減損損失に関する注記(連結)
時価等が下落した遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1百万円)を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額等に基づき算出しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/24 14:57- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは6,987百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ155百万円収入が減少しました。その主な要因は、前期は移転補償金の入金により税金等調整前当期純利益が増加した反動等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは4,650百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ1,519百万円支出が増加しました。その主な要因は、倉庫や土地等の固定資産の取得による支出が増加したこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは1,266百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ1,783百万円支出が減少しました。その主な要因は、倉庫・土地等の購入資金の一部を長期借入金で調達したことで収入が増加したこと等によるものであります。
2019/06/24 14:57- #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の主な増加額は、賃貸等不動産の取得66百万円であり、主な減少額は減価償却費60百万円、除却1百万円であります。
3.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づく金額であります。
2019/06/24 14:57- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
a リース資産以外の有形固定資産
2019/06/24 14:57- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/24 14:57- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
a リース資産以外の有形固定資産
2019/06/24 14:57