櫻島埠頭(9353)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億7460万
- 2009年3月31日 -7.19%
- 1億6205万
- 2010年3月31日
- -2億9936万
- 2011年3月31日 -276.6%
- -11億2742万
- 2012年3月31日
- 1億1317万
- 2013年3月31日 -23.59%
- 8647万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (1)当該連結営業利益が200百万円以上であること。2026/06/18 16:01
(2)業績連動報酬加算後の連結当期純利益が50百万円以上であること。
(業績連動報酬総額) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、売上の減少に伴い荷役関係諸払費が減少したことや、減価償却費が減少したことなどにより、3,401百万円となり、前連結会計年度に比べ136百万円の減少となりました。また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に行った業務改善に伴うコンサルティング費用が減少したものの、人材投資に伴う人件費の増加などにより、607百万円となり、前連結会計年度に比べ10百万円の増加となりました。2026/06/18 16:01
この結果、当連結会計年度の営業利益は251百万円となり、前連結会計年度に比べ47百万円、23.6%の増益となりました。経常利益は、受取配当金などにより404百万円となり、前連結会計年度に比べ105百万円、35.1%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、設備更新投資に伴う固定資産除却損が増加したものの、賃料増額請求訴訟の和解成立に伴い受取和解金を特別利益に計上したことなどから、前連結会計年度に比べ57百万円、24.5%増益の290百万円となりました。
セグメントごとの営業成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2026/06/18 16:01
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 232,999 290,080 普通株主に帰属しない金額(千円) - -