櫻島埠頭(9353)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 22億201万
- 2015年9月30日 +0.51%
- 22億1319万
- 2016年9月30日 -10.57%
- 19億7937万
- 2017年9月30日 +2.63%
- 20億3137万
- 2018年9月30日 +11.01%
- 22億5507万
- 2019年9月30日 -0.24%
- 22億4976万
- 2020年9月30日 +2.33%
- 23億224万
- 2021年9月30日 -11.23%
- 20億4374万
- 2022年9月30日 -8.87%
- 18億6249万
- 2023年9月30日 +9.33%
- 20億3618万
- 2024年9月30日 -2.33%
- 19億8878万
- 2025年9月30日 +11.83%
- 22億2413万
個別
- 2010年9月30日
- 24億4332万
- 2011年9月30日 -6.53%
- 22億8375万
- 2012年9月30日 +2.66%
- 23億4450万
- 2013年9月30日 -4.48%
- 22億3937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ばら貨物については、現在、新規の付加価値が高いオペレーションを行うため既存倉庫の改修を進めております。液体貨物に関しても、メンテナンスを適時・的確に行い事業の安定性を高めるとともに、タンクの更新・新設を含めた設備投資を検討してまいります。また、倉庫事業に関しても、パートナー様と連携を強化し、収益改善に向け様々な取り組みを検討してまいります。2023/11/14 15:01
上記の事業活動を踏まえ、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,036百万円となり、前年同期に比べ173百万円、9.3%の増収となりました。
売上原価は、売上の増加に伴い荷役関係諸払費が増加したことや、積極的な既存設備のメンテナンス、設備投資や更新投資に伴う減価償却費の増加などにより、1,646百万円となり、前年同期に比べ86百万円、5.5%の増加となりました。販売費及び一般管理費につきましては、257百万円となり、前年同期に比べ2百万円、1.1%の増加となりました。