- 9353
- 2026/09/03
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 17.56倍
- 2010年以降
- 赤字-920.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 2.9%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
櫻島埠頭(9353)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 10億7863万
- 2015年6月30日 -6.05%
- 10億1332万
- 2016年6月30日 -13.91%
- 8億7237万
- 2017年6月30日 +9.71%
- 9億5711万
- 2018年6月30日 +15.43%
- 11億477万
- 2019年6月30日 -4.62%
- 10億5371万
- 2020年6月30日 -1.23%
- 10億4080万
- 2021年6月30日 -15.82%
- 8億7610万
- 2022年6月30日 -7.57%
- 8億981万
- 2023年6月30日 +18.5%
- 9億5958万
- 2024年6月30日 -3.62%
- 9億2484万
- 2025年6月30日 +12.17%
- 10億3740万
- 2026年6月30日 -4.72%
- 9億8844万
個別
- 2010年6月30日
- 11億8495万
- 2011年6月30日 -0.58%
- 11億7811万
- 2012年6月30日 +0.4%
- 11億8280万
- 2013年6月30日 -11.81%
- 10億4307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 14:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ばら貨物については、現在、新規の付加価値が高いオペレーションを行うため既存倉庫の改修を進めております。液体貨物に関しても、メンテナンスを適時・的確に行い事業の安定性を高めるとともに、タンクの更新・新設を含めた設備投資を検討してまいります。また、倉庫事業に関しても、パートナー様と連携を強化し、収益改善に向け様々な取り組みを検討してまいります。2023/08/14 14:45
上記の事業活動を踏まえ、当第1四半期連結累計期間の売上高は、959百万円となり、前年同期に比べ149百万円、18.5%の増収となりました。
売上原価は、売上の増加に伴い荷役関係諸払費が増加したことや、積極的な既存設備のメンテナンス、設備投資や更新投資に伴う減価償却費の増加などにより、795百万円となり、前年同期に比べ68百万円、9.5%の増加となりました。販売費及び一般管理費につきましては、127百万円となり、前年同期に比べ6百万円、5.5%の増加となりました。