櫻島埠頭(9353)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ばら貨物の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -8279万
- 2015年9月30日
- -338万
- 2016年9月30日 -557.35%
- -2225万
- 2017年9月30日 -77.41%
- -3948万
- 2018年9月30日
- 4489万
- 2019年9月30日 +95.19%
- 8762万
- 2020年9月30日 -28.82%
- 6237万
- 2021年9月30日 -49.74%
- 3134万
- 2022年9月30日
- -2034万
- 2023年9月30日 -131.15%
- -4702万
- 2024年9月30日 -82.42%
- -8578万
- 2025年9月30日
- 7209万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外部環境の変化に対応して経営資源を配置・投入し、中長期的視野に立った設備投資や更新投資、メンテナンスを実施していくことで、既存事業の足場固めを行うとともに、新規ビジネスを開拓・育成することや地場産業との関係を深めることなどによって、わが社の強みを活かした付加価値のある仕事を追求するなど事業ポートフォリオを改善し、長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。2023/11/14 15:01
ばら貨物については、現在、新規の付加価値が高いオペレーションを行うため既存倉庫の改修を進めております。液体貨物に関しても、メンテナンスを適時・的確に行い事業の安定性を高めるとともに、タンクの更新・新設を含めた設備投資を検討してまいります。また、倉庫事業に関しても、パートナー様と連携を強化し、収益改善に向け様々な取り組みを検討してまいります。
上記の事業活動を踏まえ、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,036百万円となり、前年同期に比べ173百万円、9.3%の増収となりました。