櫻島埠頭(9353)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流倉庫の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 4938万
- 2015年9月30日 -21.61%
- 3870万
- 2016年9月30日 -44.73%
- 2139万
- 2017年9月30日 +48.94%
- 3186万
- 2018年9月30日 +1.96%
- 3248万
- 2019年9月30日 +1.42%
- 3295万
- 2020年9月30日 +64.91%
- 5434万
- 2021年9月30日 -77.09%
- 1244万
- 2022年9月30日
- -710万
- 2023年9月30日
- 8882万
- 2024年9月30日 +32.74%
- 1億1790万
- 2025年9月30日 -10.09%
- 1億601万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 液体貨物については、タンクの稼働率が堅調に推移したことやタンク運営に係る特別作業料を収受したことなどから、液体貨物セグメントの売上高は718百万円となり、前年同期に比べ113百万円、18.7%の増収となりました。液体貨物セグメントの営業利益は269百万円となり、前年同期より38百万円、16.7%の増益となりました。2023/11/14 15:01
(物流倉庫セグメント)
物流倉庫については、昨年度期中で業態転換した冷蔵倉庫が期初より寄与したことなどにより、物流倉庫セグメントの売上高は264百万円となり、前年同期に比べ、44百万円、20.5%の増収となりました。物流倉庫セグメントの営業利益は88百万円となり、前年同期より95百万円の増益となりました。